陳情活動の季節 by shino
今日は地元新居浜市の市長さんたち10名の皆さんと
新居浜市における来年度の重要施策のために国交省と総務省へ。
各自治体が18年度予算編成を前に、
国に「予算の配分、ひとつよろしゅうに」と
お願いに回る一大イベント。
朝10時30分頃~午後3時ころまでかけて、
80カ所もの各担当者のところへお邪魔する。
例年だと、猛暑の中、汗だくのフラフラになりながら
陳情に回るのが常だったのに、
今年はとっても涼しくて、まだ楽なほう。
多い時だと、国交省の局長さんのところなんて、
全国から自治体のご一行様が殺到するから、
順番待ちで廊下に延々並んでる時もある。
そうやってお願いに上がる方も大変だけど、
受ける側も大変だろうなぁ・・・。
皆さん、今日はどうも有難うございました。
お願いのためには、
どんなに住んでいる場所が遠くても、
ちゃ~んと足を運んで顔を合わせて、
ひとつひとつ説明しながらお願いをするのが礼儀。
・・・これも日本の古き良き伝統(?!)。
ただし、この一連のギシキが生み出す
“効力”のほどは、未だ不明。
これも、永田町・霞ヶ関の謎か。
そして、今日は小野晋也の父・森喜朗先生の68才のお誕生日。
先生、おめでとうございます。
ますますお元気でご活躍されることを心からお祈りしてます!
そして、1つお願い。
いつか一度、先生のおなかに抱きついてみたいです(笑)。
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Comments
陳情に関する感想。まったく同感です。サラリーマン生活からこの社会に入って、一番戸惑ったのがこの仕事です。いまでは慣れましたが、やっぱり受け入れ側のほうが大変じゃないかなと思います。この風習もだんだん変わっていくのではないでしょうか。
Posted by: 橘 克彦 | July 25, 2005 at 09:29 AM
今回の選挙は、関ヶ原の合戦の如し、日本の将来を位置ずける重要な選挙で、我が、ホームページを参考に、頑張って下さい。陰ながら応援・期待します。
ヒノモト クニオで検索して下さい。
先生の御意見を是非、お聞かせ下さい。
心より、返事を、お待ちしております。
敬具
追伸
国民の声を無視するな。
有名人(其の道での才能者)が立候補当選するも果たして、政治家としての能力を発揮出来るか・甚だ疑問である。天は二物を与えずの意味を理解し、真の政治家を推薦すべきであり、10羽一絡げの数だけで勝負する政党は人間の屑である。プロ・アマの差がある。政治家に二束の草鞋は必要なし、日本国民の為全財産・生命を掛けて活動出来る政治家を推薦すべきである。
Posted by: 日本国王 | August 17, 2005 at 04:11 PM
戦後60年の歪、日本の終戦を語るのにはルバング島最後の生き残り小野田寛朗少尉の存在を
忘れる事は出来ない。
其の精神は、国を愛し祖国の為に命を掛ける。彼こそ、真の右翼精神である。
上官の命令に従い30年間ジヤングル生活の意味を現代人は理解すべきである。
上官の鶴の一声で終わり(其の時彼の脳裏に何を感じた)を理解する。
此れが、日本人本来の本質であり、忘れられている現代社会打開の為に、政治家に対し
歓喜を促す。
今度の選挙は郵政民営化の是非を問う選挙と銘打っているが自民党の内部分裂(子供のケンカ)
で、日本国民は小泉純一郎と心中するか、又、日本国民の為に命を掛けて審議する政治家を
選ぶかの問題である。
我、国を愛し憂国を思い国民の為に何時でも活動行動を慣行する精神なり。
由緒ある日本は、今、過去の黒船来航の如し一つの分基点に達している、日本本来の原点を考え、
其の舵取りは、国民でなく政治家である。
今回の選挙は、関ヶ原の合戦の如し、日本の今後の将来を位置づける重要な選挙で、
過去の安政の大獄等、日本の歴史を考え、平成に生きた人が後世の人々から
批判を受けるか・賛同されるかの重要な問題である。
日本国民は、責任感を持って投票に望む事を期待する。
今こそ、勝海舟・西郷隆盛・三島由紀夫の精神を思い浮かべる時である。
我が、ホームページを参考に、頑張って下さい。陰ながら応援・期待します。
小泉総理の個人的感情で膨大な国家予算(800億円以上)を使い七条解散を断行する姿勢は断じて許さず。
郵政民営化だけが、日本国民を助け、日本の将来の安定を補償出来る手段とは、思われない。
明日の日本国家存続の為に活動する事を、我、陰ながら応援する。
ヒノモト クニオで検索して下さい。
先生の御意見を是非、お聞かせ下さい。
心より、返事を、お待ちしております。
敬具
追伸
国民の声を無視するな。
過去の有名人(其の道での才能者)が立候補当選するも、果たして、政治家としての能力を発揮出来たか・甚だ疑問である。天は二物を与えずの意味を理解し、真の政治家を推薦すべきであり、10羽一絡げの数だけで勝負する政党は人間の屑である。プロ・精神が負け・アマが勝つなら世も末なり。政治家に二束の草鞋は必要なし、日本国民の為全財産・生命を掛けて活動出来る政治家を推薦すべきである。先生、我が、思想・理念・を理解して、国政に反映し前知・全能を掛けて頑張って下さい、期待しております。
小泉政権の延命の為に活動し由緒ある歴史を否定し関ヶ原の合戦を繰り返し明日の国家存続の不安を国民に強要し日本滅亡の道を歩むか、先生方の判断に期待し裏切るなら、我、断じて許さず。
郵政民営化実現の為だけに、有名人・タレント(其の道での才能者)を立候補させ当選目的だけを図る、又、血判状を取る姿勢は、大石内蔵助の血判状・とは意味が違い・政治家としての誇り・プライド・を持つべきである。
腐敗・矛盾を許さず社会正義の為に、国民の支持に答えるべきなり。
正道・悪道の基準は無し、勝てば官軍負ければ賊軍の意味なり・然し人は誰しも命がほしい。
三島由紀夫の如し行動は一般人は考えられず。然し、日本国家を愛するが故の決断である
議員本来の精神を発揮し日本国家存続の為に活動する事を、我、説に望む。
日本新報 代表 日本国王
Posted by: 日本国王 | September 03, 2005 at 11:40 AM
人夫々の天分が在り、地獄の三途の川を渡るか、又、極楽浄土の道に導かれるか、分からない。
然し、其の道は、オギヤと、此の世に生を成せば、天分に寄り如何に、足掻こうが、我が精神では計られず、
即ち、如何に作詞を企て様が、天命により没す。
此れが人生で、諸業無常の風が吹く
戦後60年の歪、日本の終戦を語るのにはルバング島最後の生き残り、小野田寛朗少尉の存在を
忘れる事は出来ない。
其の精神は、国を愛し祖国の為に命を掛ける。彼こそ、真の右翼精神である。
上官の命令に従い30年間ジヤングル生活の意味を現代人は理解すべきである。
上官の鶴の一声で終わり(其の時彼の脳裏に何を感じた)を理解する。
此れが、日本人本来の本質であり、忘れられている現代社会打開の為に、政治家に対し
歓喜を促す。
今度の選挙は、郵政民営化の是非を問う選挙と銘打っているが、郵政民営化を別に慌てる必要は無し、小泉総理がカリスマ性に溺れ、自民党の不平分子消去の為の内部分裂選挙(子供のケンカ)で、日本国民は小泉純一郎と心中するか、又、日本国民の為に命を掛けて審議する政治家を選ぶかの問題である。
我、国を愛し憂国を思い国民の為に何時でも活動行動を慣行する精神なり。
由緒ある日本は、今、過去の黒船来航の如し一つの分基点に達している、日本本来の原点を考え、
其の舵取りは、国民でなく政治家である。
今回の選挙は、関ヶ原の合戦の如し、日本の今後の将来を位置づける重要な選挙で、
過去の安政の大獄等、日本の歴史を考え、平成に生きた人が、後世の人々から
批判を受けるか・賛同されるかの重要な問題である。
日本国民は、責任感を持って投票に望む事を期待する。
今こそ、勝海舟・西郷隆盛・三島由紀夫の精神を思い浮かべる時である。
我が、ホームページを参考に、頑張って下さい。陰ながら応援・期待します。
小泉総理の個人的感情で膨大な国家予算(800億円以上)を使い七条解散を断行する姿勢は断じて許さず。
郵政民営化だけが、日本国民を助け、日本の将来の安定を補償出来る手段とは、思われない。
国民が、何を望んでいるか、唯、カリスマ性に殉じると思うな、必ず其の反動は歴史に表れる。
明日の日本国家存続の為に活動する事を、我、陰ながら応援する。
ヒノモト クニオで検索して下さい。
先生の御意見を是非、お聞かせ下さい。
心より、返事を、お待ちしております。
敬具
追伸
国民の声を無視するな。
過去の有名人(其の道での才能者)が立候補当選するも、果たして、政治家としての能力を発揮出来たか・甚だ疑問である。天は二物を与えずの意味を理解し、真の政治家を推薦すべきであり、10羽一絡げの数だけで勝負する政党は人間の屑である。プロ・精神が負け・アマが勝つなら世も末なり。政治家に二束の草鞋は必要なし、日本国民の為全財産・生命を掛けて活動出来る政治家を推薦すべきである。先生、我が、思想・理念・を理解して、国政に反映し前知・全能を掛けて頑張って下さい、期待しております。
小泉政権の延命の為に活動し、由緒ある歴史を否定し関ヶ原の合戦を繰り返し、明日の国家存続の不安を国民に強要し、日本滅亡の道を歩むか、先生方の判断に期待し裏切るなら、我、断じて許さず。
小泉総理は、郵政民営化実現の為だけに、有名人・タレント(其の道での才能者)を立候補させ当選目的だけを図る、又、血判状を取る姿勢は、大石内蔵助の血判状・とは意味が違い・政治家としての誇り・プライド・を持つべきである。
腐敗・矛盾を許さず社会正義の為に、国民の支持に答えるべきなり。
正道・悪道の基準は無し、勝てば官軍、負ければ賊軍の意味なり・即ち、壇ノ浦の合戦で義経が心痛め、尚且つ平家滅亡の祈願を思い、人道を無視しての判断の行動である。其の結果、兄、源頼朝に追われ、奥州平泉で没す。歴史を、如何判断する。人は誰しも全て良い事無し、諸行無常の風が吹く。
三島由紀夫の如し行動は一般人は考えられず。然し、日本国家を愛するが故の決断である
議員本来の精神を発揮し日本国家存続の為に活動する事を、我、説に望む。
我が身可愛さで、国民を愚弄する政治家なら、菊の紋所に寄り、国民の為に決起する。
日本新報 代表 日本国王
Posted by: 日本国王 | September 09, 2005 at 02:20 AM
衆議院選挙の結果に一言
小選挙区で落選した人が比例で当選できるという小選挙区比例代表制はおかしい。
政治家に二束の草鞋は必要なし、日本国の為に全生命・財産・を掛けて活動出来る政治家なら、
議員数も、衆議院100名、参議院100名、同等に、すべきで在る。
勝利に驕らず・勝って兜の緒を締め・調子に乗るな・国民を裏切るな・今後の政策を見る。
専守防衛・国政を敢行し、外敵を排除し国民の安定の為に努力すべし。
由緒ある歴史を重んじ、関ヶ原の合戦・徳川家康の精神・又、黒船来航の時代を経て明治・
日本本来の原点を考え、
日本の今後の将来を位置づける重要な日本の歴史を考え、平成の国会議員が、後世の人々から
批判を受けるか・賛同されるかの重要な問題である。
今こそ、勝海舟・西郷隆盛・三島由紀夫の精神を思い浮かべる時である。
憂国の考えは、与党・野党の問題で無い、真心で明日の国家を望む事である。
人、夫々の天分が在り、光陰矢の如し、9回裏ニ死満塁2ストライク3ボール、代打16球目、見送り三振・又、逆転か、本人の能力なり、人生の分基点である。即ち、矢に下り、地獄の三途の川を渡るか、又、極楽浄土の道に導かれるか、問題なり。
然し、其の道は、オギヤと、此の世に生を成せば、天分に寄り如何に、足掻こうが、我が精神では計られず、
即ち、如何に作詞、作曲を企て様が、天命により没す。
此れが人生で、諸行無常の風が吹く
我が、南無阿弥陀仏の仏の精神を促し、日本民族の原点を希求する。
戦後60年の歪、日本の終戦を語るのにはルバング島最後の生き残り、小野田寛朗少尉の存在を
忘れる事は出来ない。
其の精神は、国を愛し祖国の為に命を掛ける。彼こそ、真の右翼精神である。
上官の命令に従い30年間ジヤングル生活の意味を現代人は理解すべきである。
上官の鶴の一声で終わり(其の時彼の脳裏に何を感じた)を理解する。
此れが、日本人本来の本質であり、忘れられている現代社会打開の為に、政治家に対し
歓喜を促す。
我、国を愛し憂国を思い国民の為に何時でも活動行動を慣行する精神なり。
我が、思想・理念・を理解させ、国民に反映し前知・全能を掛けて頑張る・期待して下さい。
明日の国家存続の不安を国民に強要し、日本滅亡の道を歩むか、国会議員の判断に期待し裏切るなら、
我、断じて許さず。政治家としての誇り・プライド・を持つべきである。
腐敗・矛盾を許さず社会正義の為に、国民の支持に答えるべきなり。
正道・悪道の基準は無し、勝てば官軍、負ければ賊軍の意味なり・即ち、壇ノ浦の合戦・義経が心痛め、尚且つ平家滅亡の祈願を思い、人道を無視しての判断の行動である。其の結果、兄、源頼朝に追われ、奥州平泉で没す。歴史を、如何判断する。賽の瓦の如し歴史は繰り返される。諸行無常の風が吹く。
三島由紀夫没後三十五年の時をへて、現在社会に反映し、理解を促す。日本国家を愛するが故の決断である
国民の信任を思い、議員本来の精神を発揮し日本国家存続の為に活動する事を、我、説に望む。
其の舵取りは、国民でなく政治家である。
我が身可愛さで、国民を愚弄する政治家なら、菊の紋所に寄り、国民の為に決起する。
日本新報 代表 日本国王
ヒノモト クニオ、ホームページを 参考に、御意見を待つ。
Posted by: 日本国王 | September 17, 2005 at 02:42 PM
選挙後、初の、国会開催による、首班氏名のテレビ放送にがっかりする。
長いものには、逆らわず也の精神・造反議員の行動は許さず・
今更、媚びて如何なる・我、命を重んじるアホ、根性なし。
Posted by: 日本国王 | September 22, 2005 at 01:30 AM
海上日東京動火災保険株式会社の営業方針
下記、問題点は、どちらが正道か、悪道か、日本国民の判断を仰ぐ
私は、代理店福井市みのり1丁目5-25杉田損害保険事務所TEL0776-36-4775杉田政春を通し、下記契約を結ぶ。
期間
平成12年8月28日~平成13年8月28日、年払い保険料金70.920円(6等級) 割引率0%
平成13年8月28日~平成14年8月28日 年払い保険料金56.440円(7等級) 割引率20%
平成14年8月28日~平成15年8月28日 年払い保険料金49.860円(8等級) 割引率30%
平成15年8月28日~平成16年8月28日 年払い保険料金51.450円(9等級) 割引率40%
平成16年1月20日交通事故により負傷し、正当に国家医師免許資格者である所のA整形外科医院及びB整形外科医院で入院及び通院治療(868.225円)を受け、正当に下記保険契約特約に記載されている人身傷害保険特約を申請する。然し、契約を履行せず東京海上社長、石原邦夫は顧問弁護士(小島峰雄)に依頼し、私を被告とし裁判に訴える。
◎自動車事故によりご契約のお車に乗車中の人が死傷されたときに、過失割合にかかわらず実際の損害額を補償します。
一名につき、3000万円
人身傷害補償条項、
第1条(この条項の補償内容)
①当会社は、日本国内において、次の各号のいずれかに該当する急激かつ偶然な外来の事故(ガス中毒を含みます。)により、次条に定める被保険者が身体に傷害を被ること(以下「人身傷害事故」といいます。)によって被保険者またはその父母、配偶者(内縁を含みます。以下同様とします。)もしくは子が被る損害に対して、この人身傷害補償条項および一般条項に従い、保険金を支払います。
(1)自動車(原動機付自転車を含みます。以下同様とします。)の運行に起因する事故
(2)自動車の運行中の、飛来中もしくは落下中の他物との衝突、火災、爆発、または自動車の落下
②前項の傷害には、日射、熱射または精神的衝動による障害および被保険者が症状を訴えている場合であってもそれを裏付けるに足りる医学的他覚所見のないものを含みません。
傷害による損害は、被保険者の被った積極損害(救助捜索費、治療関係費、その他の費用)、休業損害および精神的損害とする。
1、積極損害
(1)救助捜索費
社会通念上必要かつ妥当な実費とする。
(2)治療関係費
a応急手当費
b護送費
c診療費および施術料
d通院費・転院費・退院費
e看護料
f入院中の諸雑費
g義肢等の費用
h診断書等の費用
(3)その他の費用
2、休業損害
家事従事者の場合
現実に家事に従事できなかった日数に対して、一日につき5,700円とする。
3、精神的損害
参考事項
下記★aの事件においても、私には①、の権利が当然あるにも関わらず支払わず、相手方、昭和27年3月1日生まれの中島由利に対しては速やかに家事従事者一日5,700円を認定し支払い済みである
東京海上日動火災保険会社の同じ契約者である。
国の強制賠償保険でも、一日5.700円は保証される。
東京海上日動が保険契約を履行しない事情は、代理店により対応の違いを認め社会的な制裁が怖いからである。
参考ヤフー、HP日本新報日本国王
日本国憲法第十四条・
すべて国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。・
上記憲法の趣旨と現実の法律は違う矛盾点について一言物申す。
★a私は平成16年5月27日福井市田原1-7-13交差点で、私運転の普通自動車が、交差点信号で事故を起し、その後、再三にわたり警察に相手の名前とケガの有無を尋ねるが、私に相手が名前を公表しないでくれと頼まれており教えられない、又、診断書もまだ提出が無いので分からないが東京海上保険会社代理店、中嶋光司から連絡し対応するとの回答であり、私は、代理店に連絡を取るも不在を理由に連絡とれず何ら返事もないので、私は、如何する事も出来ず其のまま放置しざるを得ず。
7月に入り福井警察署交通第六班、宮西係長から初めて呼び出され、相手が4週間と20日間の診断書を提出して来たから、今から取り調べをする。と調書を取られたので、相手の住所氏名を尋ねるが、詳しくは調書に署名捺印を完了したら教えるとの返事であり、9月初め警察の実況見分調書も済み、相手方の連絡先を訪ねれば、今度は、宮西係長は、事故証明書を取り寄せれば分かるとの対応あり、仕方なく平成16年9月16日に自動車安全運転センター福井県事務所より交通事故証明書を取り、私が、相手に連絡を取れば、今度は警察が介入し保障の話し合いできず。相手方に4週間の診断書を提出されて、相手は一切話し合いにも応ぜず、自賠責保険で被害者請求をされる。
行政処分 信号無視2点,15日以上30日未満の怪我6点で,60日の免許停止を受ける。
私は、平成16年12月16日業務上過失傷害罪で福井区検察庁検事、脇本正則副検事に略式起訴され同年12月20日福井簡易裁判所裁判官、佐藤重弘に罰金50万円の略式命令を受ける。
正式裁判の請求の為市内の弁護士事務所に依頼するも(20数名)断られ福井弁護士会会長、金井亨が国選弁護人に選任され平成17年2月23日公判を開廷する。
裁判では、医師の診断書を認定される。
私は、平成17年12月21日福井簡易裁判所で業務上過失傷害罪罰金刑の最高額500.000円の判決を福井簡易裁判所裁判官、加藤義朗から言い渡される。
(注、担当警察官福井警察署交通第六班、宮西将司係長、検事は、竹林賢司副検事、春江運転センター行政処分課、清水係長)
★b平成17年6月17日福井地方裁判所前交差点で、私が、赤信号待ちで停止中に後方から来た豊岡洋治運転の普通自動車に追突される。
警察の実況見分調書も済み、私は医者から4週間の通院加療と診断され診断書を提出する、警察は相手を、業務上過失傷害罪で起訴する。
加害者は示談を無視して、話し合いに応ぜず、弁護士(小島峰雄)に委任したとの一点張りで、弁護士からは、未だ、なんの連絡も無く、未だ被害弁償の話を受けず。
平成17年10月26日福井区検察庁検察官事務取扱検察事務官、市古憲一は、不起訴処分(起訴猶予)とする。点数も、5点で免停無し。(私は、15日以上30日以上の通院治療を受ける)
(注、担当警察官は同じ福井警察署交通第六班、宮西将司係長、春江運転センター行政処分課も同じ清水係長、違いは検察庁の担当検事である)
尚、福井県公安委員会委員長、松浦正則及び福井県警察本部長、熊野健二のコメント、道路交通法施行令第270号「施行令」により、交通事故の種別で負傷者の治療期間が15日以上30日未満で、専ら当核違反行為をした者の不注意によるものである場合における付加点数は6点である。
同じ医者が書いた診断書なのに刑事裁判では、此れを認定され、民事裁判では、此れを否定される矛盾と現実、裁判官の趣旨主義主張とは、一体何を基準に判断する。
裁判制度社会に、我、怒りを感じる。
私は最高刑に処され、相手は何らお咎め無し(元禄14年3月14日、江戸城内松の廊下で、赤穂藩主匠頭が吉良上野介に突然斬り掛かる(松の廊下事件)。将軍・徳川綱吉は、浅野内匠頭に即日切腹を、赤穂藩にはお取りつぶしの断を下した。しかし一方の相手の吉良上野介に対しては、何のおとがめもなし。この片手落ちの裁きに、家老の大石内蔵助以下の赤穂藩の藩士たちは激怒。無抵抗で城を明け渡すも、吉良上野介に対して密かに仇討ちを計画し、元禄15年12月15日の早朝、大石以下47人の赤穂浪士が吉良邸に侵入、吉良を討ち取って主君の仇討を果たした。
「忠臣蔵」の事件を思う。
何故、同じ警察官の起訴状の人身事故で、月とスツボンの如し関係所管の対応が異なる、一体どうなっているのか訳が分からない問題で、法律の矛盾と差別を感じる。
今回と同じで、裁判で、私の言い分が通らずなら、最高裁まで争う。
賽の河原の如し、歴史は繰り返えされる事になるか、又は、天命により我が、理念叶わず彼の世に没するかの問題である。
保険会社は、契約者の意思がどうだろう共、関係なく、我が、利益のみを求める営業会社であり、保険会社は、何でも全て裁判を提起し決着を仰ぐ様に約款に定義されているなら仕方無いが、一般的にそんな定義がある訳は無い筈であり、日本国王に対する差別であり、あくまでも支払いを拒み続ける思想である。
今、保険会社の未払いが、社会問題化してり、其の実態は、ほとんどが今回の様な判断なのか、又は、日本国王だけを、特別扱いの判断か、我、疑問を感じ何の為の保険であり、保険会社は、契約者の意思を無視する権限を有するのか、甚だ疑問であり、又、大企業は顧問弁護士を選任しており、我々一般人は、裁判を提起されれば弁護士を頼む他なく、然し、刑事事件なら国選弁護人が付くが、民事事件では、引き受ける弁護士が見つからない場合、弁護士を見つける迄、裁判官はまってくれずに裁判を敢行する。普通の人間は諦めるが、私は、戦国の武将上杉謙信が、部下に対し、刀折れ矢つき両手両足が無くなろうとも、其の口で相手の喉首を噛みきれの精神と、菊の紋所と日の丸の旗に恥じない為に裁判に臨む。
私は、正当であるから争う、然し、訴状優先主義の裁判制度では、弁護士の言い分が通る、其の道で飯を食っているプロ、横綱(朝青龍)と子供と土俵の上で勝負するのと同じで、火を見るより明らかである。
素人に負けたのでは廃業しなければ為らず、どんな卑劣な手段を用いてでも勝つ事が、民事裁判であり、原審の判決は正当性をかく重大な上記日本国憲法に違反する行為であり断じて許されざる問題である。
参考 ヤフー、HP日本新報日本国王
Posted by: 日本国王 | January 09, 2006 at 04:44 PM
武士道精神
人間、草木に至る迄全て生物也、生、在る者必ず没す、栄光崇拝、避けては通れない世の道也・
人生の行路平坦ならず、偶みやかざれば器を成さず、腐敗と矛盾した現代社会矯正の為、天、地、人により我が命我が物で無し、死んで屍拾うもの無し、天命により、現代社会に鋭くメスを入れ、生涯誰がなんと言おうが、又どう思おうが、例え後世の歴史にどう残ろうとも、我が人生に悔いは無い。
白山連峰で産声を発し、九頭竜川の清流で身を清め戦国平で体を鍛え天涯孤独の一匹狼で失う者は何もなし、如何なる外敵、又圧力にも屈せず、私は世界に誇るトヨタの最高級乗用車「センチュリー」に菊の紋と日の丸を掲げ闘争活動を続ける。
人生五十年織田信長の精神で、後何年生かされるか疑問也、然し、我が天分を掛け、自爆テロを慣行しても、此の世の悪を切り、正々堂々と何時でも天誅を下す。
天命により悪が栄え、正義が没する事は断じて無い!!!
然し、会社資本存続の為に大企業は、政治家と癒着して政治献金をし、又、顧問弁護士を雇い我が利を得、小の虫を殺し大の虫を助ける様な屑は糞にまみれて死ね!!!
日本国王を抹殺するなら受けてたつ、逃げも隠れもしない、我、玉掛けて行動する。
日本国王死す時、日本国の終着駅である。
過去において、私に逆らう者は全て彼の世に没す。
日本新報
代表
日本(ヒノモト)国王(クニオ)
参考ヤフーHP日本新報 日本国王
Posted by: 日本国王 | January 11, 2006 at 04:47 PM
2600年の時をへて、桃栗三年柿八年は日本古来の原点である。
石の上にも三年、苦節二十年、中国の太公望の精神で、物申す。
伝統、風俗、慣習を現代社会に蘇らせ腐敗と矛盾を矯正し、小の虫を保護し、
大の虫を挫き、社会正義の為活動する(我が、理念)。
草木に至る迄全て生物也。
然し、万物の霊長たる人間は、物言える。
生、在る者必ず没す、栄光崇拝、避けては通れない世の道である。
人生の行路平坦ならず、偶みやかざれば器を成さず、
腐敗と矛盾した現代社会矯正の為、天、地、人により我が命我が物で無い。
死んで屍拾うもの無し、天命により、現代社会に鋭くメスを入れ、
生涯誰がなんと言おうが、又どう思おうが、
例え後世の歴史にどう残ろうとも、我が人生に悔いは無い。
白山連峰で産声を発し、九頭竜川の清流で身を清め戦国平で体を鍛え
天涯孤独の一匹狼で失う者は何もなし、如何なる外敵、又圧力にも屈せず、
戦国の武将上杉謙信が、部下に対し、刀折れ矢つき両手両足が無くなろうとも、
其の口で相手の喉首を噛みきれの精神と、世界に誇るトヨタの最高級乗用車
「センチュリー」に菊の紋と日の丸を掲げ闘争活動を続ける。
人生五十年織田信長の精神で、後何年生かされるか疑問也、然し、我が天分を掛け、
自爆テロを慣行しても、此の世の悪を切り、正々堂々と何時でも天誅を下す。
天命により悪が栄え、正義が没する事は断じて無い!!!
「死刑制度について」
「1」刑法第475条1項、死刑の執行は、法務大臣の命令による。
475条2項、前項の命令は、判決の確定の日から六箇月以内にこれをしなければならない。
但し、上訴権回復若しくは再審請求、非常上告又は恩赦の出願若しくは申し出がされ
その手続きが終了するまでの期間及び共同被告人であった者に対する判決が確定する
までの間は、これをその期間に算入しない。
476条、 法務大臣が死刑の執行を命じたときは、五日以内にその執行をしなければならない。
昭和27年に法務大臣制に改正以降歴代法務大臣の決済数
木村篤太郎 14人位 犬養健 40人以上 加藤鐐五郎 ? 小原直 10人位
花村四郎 35人位 牧野良三 11人位 中村梅吉 30人位 唐沢俊樹 15人位
愛知揆一 15人位 井野碩哉 40人位 小島徹三 15人位 植木庚四郎 11人位
中垣国男 33人位 ★賀屋興宣(無) 高橋等 4人位 石井光次朗 3人位
田中伊三次 25人位 ★赤間文三(無) 西郷吉之助 18人位 小林武治 26人位
★秋田大助・植木庚四郎(無) 前尾繁三郎 20人位 郡祐一 5人位
田中伊三次 3人位 中村梅吉 4人位 ★浜野清吾(無) 稲葉修 29人位
福田一 4人位 瀬戸山三男 3名 古井善美 1名 ★倉石忠雄(無) 奥野誠亮 二人分
坂田道太 1名 秦野章 1名 住栄作 1名 島崎均一 3名 鈴木省吾 2名
遠藤要 2名 林田悠紀夫 2名 ★長谷川峻・高辻正巳(元最高裁判事)・谷川和穂・(無)
後藤正夫 1名 ★長谷川信・梶山静六・左藤恵・田原隆・(無)
●死刑執行再開●
後藤田正晴談(死刑制度があり、裁判官が厳密な調べをして判決を下している。
三権分立で裁判所に重い役割を担わせておきながら、行政側の法相が個人的な思想、
心情、宗教感でやらないなら、始めから大臣就任する事が間違いだと思う。
就任時に知らないならば、分かった段階で法相の職を辞するのが当然である) 3名
平成5年3月26日近藤清吉・立川修二郎・川中鉄夫死刑執行
三ヶ月章 4名 ★永野茂門・中井治・(無) 前田勲男 5名 ★田沢智治(無)
宮澤弘 3名 長尾立子 3名 松浦功 7名 下稲葉耕吉 3名 中村正三郎 3名
陣内孝雄 3名 白井日出男 2名 保岡興治 3名★高村正彦(無) 森山真弓 4名
南野千恵子 ? 杉浦正健 ?
国民の皆様は★印を、如何に判断する(法務大臣の資格在り・YES・NO)
平成5年3月26日~平成18年1月17日現在の最高裁で死刑が確定した囚人は、
130名にも及ぶ。
然し、13年間で死刑執行は47名に過ぎず(病死3名、自殺1名)である。
極悪非道な、死刑囚を、国民の税金で官の飯を只で食わし又病気治療を施して延命する事は、
断じて許さず。
◆死刑執行に至るまでの手続き◆
①判決確定後、速やかに高等検察庁の検事長は、その死刑囚に関する上申書を法務大臣に提出する。
②上申書を受けて、法務省刑事局は、その検察庁から裁判の確定記録を取り寄せる。
資料は、大抵膨大なものであるが、輸送を何かの機関やサービスに代行することは決してありえず、
法務省の係官が直接運ぶ。
記録は刑事局総務課で、資料が全部揃っているか、落丁が無いかをチェックし、
その上で刑事局付きの検事の中から1人が選ばれて、記録の審査をする。
審査の主な注意点は、刑の執行を停止する事由や再審の事由や非常上告の事由や恩赦相当の
事由があるかどうかである。
このチェックの過程で、執行の対象から外された死刑囚として、財田川事件の谷口繁義氏がいる。
審査の結果、上記のような事由が全くなかったと検事が確認すると、死刑執行起案書を作成する。
作成された起案書は、刑事局内で、担当検事-参事官-総務課長-刑事局長のルートで決裁される。
刑事局から矯正局に送られ、参事官-保安課長-総務課長-矯正局長のルートで決裁される。
矯正局から保護局に送られ、参事官-恩赦課長-総務課長-保護局長のルートで決裁される。
起案書は刑事局に戻り、刑事局長が矯正局・保護局の決裁を確認した上で、起案書を
「死刑執行命令書」と改名して、法務大臣官房に送る。
③法務大臣官房では、秘書課付検事-秘書課長-官房長-法務事務次官のルートで決裁される。
ただし、法務事務次官の決裁は、大臣へのサインをすることに対する確認後に行われるそうである。
法務事務次官の決裁は、「法務省当局の最終決定」であり、もし事務次官が決裁したのに、
大臣が決裁しないと、当局と大臣の足並みが乱れたと見なされ、
事務次官の責任問題になるということである。
ここに至るまでに死刑囚が身体や精神を病んだり、女性の場合懐妊していたりすると、
書類はすぐに刑事局に回収され、このルーチンから外される。
④法務大臣が、印を押して、決裁から死刑執行まで5日以内に行われるはずである。
国民の税金で家族の生計を立てている法務省役人は、①~③の手続きを六箇月以内に完了して
④に決済を求める事が刑事局役人の仕事であり、国民の声に答え背かず頑張るべきである。
然し、法務省の各検察庁・拘置所・刑務所に発令した命令を見ていると、死刑執行に関する疑問点が、
いくつかあり、時代時代によって法務省の態度が変わっているのが分かる。
その中で、死刑囚の再審請求に関する通達がいくつかあった。
1951年9月に「再審請求中に死刑執行できないという法文はないが、
[請求中の執行は人道上好ましくない]ので、各拘置所、刑務所は死刑確定者が再審請求を
上申した場合、これを速やか報告すること」という内容の通達があった。
この段階では、再審請求中に執行しないという具体的な話ではなく、「好ましくない」
という法務府(当時)の姿勢が強く出ているに過ぎない。
同年12月には「法務大臣の死刑執行命令が出た後、執行前の死刑囚が再審請求を申立てた時は、
法務大臣の指示を仰ぐこと。
時間的余裕が無い場合は、一旦執行を停止してから法務大臣の指示を仰ぐこと」
という具体的な通達が出されている。
この通達以降、当分の間は再審請求中の死刑執行は無くなったと考えられる。
この法務省(検察)の習性を利用して、延命の為に再審請求を繰り返す死刑囚が出てきた。
正当な理由無く、延命だけの再審請求は、手続き不備等、内容も薄く、
しかも棄却されても同じ内容で申し立てるものだから、
そのうち法務省(検察)が怒りだした。
いや、法務省が怒るだけならいい。
再審請求を審理する裁判官も考えが少しずつ歪んで、「再審請求といえば棄却」
と言う習性までついてしまった人もいたようだ。
此れは、正当な理由で再審請求をしている人の足も引っ張りかねない。
とにもかくにも55年頃には、この再審請求の乱用が法務省内部で問題になっていたようである。
この当時の内部報告では、最も回数の多い者で11回。
又、一時期は死刑確定者の約半数が再審請求を申し立てているという状況だったようである。
この状況に対して法務省が取った当面の方法は、再審請求棄却決定と同時に執行することであった。
然し、それにも限度があり、法務省は別の手を考えるようになった。
「別の手」は57年1月の通達として発令された。
即ち、「場合によっては再審請求中であっても、死刑執行もやむを得ない」と、従来の方針を変更した。
又、その通達では、その「やむを得ないケース」を特定するために、従来では「再審請求がなされた」
という事実だけを報告していたのを、今後は「請求の理由」も報告するよう言っている。つまり、
その理由が十分でないものこそ、「やむを得ないケース」になるわけだ。
その結果、57年中に再審請求中の死刑囚12名が執行されることとなった。
その後、この手の通達は特に見かけられないが、特に変更は無いようである。
最近57年1月の通達が適用された例は、99年12月の福岡拘置所の執行に見ることができる。
法の差別は、社会正義に反し、上記問題は許される者ではない。
何故、極悪非道と決定した最高裁判事の判断を疑う!!!!
「2」テレビを見た感じの偽装耐震建築士問題の国会の証人喚問の質問のお粗末さ、
国民の代表としての使命感に欠けている
国民が何を求め期待して国会議員に選出した意味を考えるべきである。
国民の代表たる国会議員が小学生の作文の如し質問ならば、速やかに人間を廃業しろ。
ヒューザーの小島社長に「阿部官房長官の秘書に相談」の発言の追及の甘さ、
ビビッテいるのか、何が故の証人喚問である、金玉下げた日本男児か。
建築住宅は、人にとって一生の問題であり国の認可機関を応用して、
一般の素人を騙し我が利益追求の為にタックを組んで活動し発覚すれば倒産で開き直る
人間の屑に対し政府は断固たる処置を取れ。
耐震は、人命に関わる問題で偽装関係者共に天誅あれ。
「3」世間を欺くライブドア堀江貴文の証券取引法違反事件も同じで、こんな人間を、
自民党本部が党公認にして、選挙を戦おうとした姿勢は、国民を欺きひいては
悪徳政治家の増加を作り出す。
即ち、日本国最高権威者内閣総理大臣、小泉純一郎の人格が分かる。
又度重なる東京証券取引所によるシステム管理のトラブルミスによる業務停止処置は、
ようやく明るさを取り戻した日本経済のマイナスであり、ライブドア問題を解決して
早く世界に誇る東京証券取引所を円滑な正常業務に戻すべきである。
官と民は癒着して、大企業存続の為に、政治家に政治献金をして、政治に反映させ我が利を得、
小の虫を殺し大の虫を助ける様な屑は糞にまみれて死ね!!!
「4」日本国王を抹殺するなら受けてたつ、逃げも隠れもしない、我、玉掛けて行動する。
日本国王死す時、日本国の終着駅である。
Posted by: 日本国王 | January 20, 2006 at 04:25 PM