元気だった 力尽くした 邪心無かった そして 少しは成果もあった
11月25日(日)
午前中、10月に亡くなった叔母の法事。昼から幾つかの会合を回り、夜は、自宅で書類整理や雑用。
もう平成19年も残り僅かである。残り1ヶ月余りの間に片付けなくてはならない仕事を書き出して見ると、驚くほど多くの仕事がある。しかも、国会は開会中。更に、今も多くの仕事が、オン・ゴーイングであり、残務処理だけに時間を割ける訳ではない。
まぁ、しかし・・・と考える。今の私には、仕事がほとんど全て。今年も全力投球でここまで歩んでこれた。大病をすることもなく、事故に会うこともなく、働き続けられたことは幸せなことである。しかも、邪心なく、正しいことを信じて歩んできた気もする。そして、その結果、随分色々な成果も、私の回りで生まれ始めていると感じている。
“仕事の報償は、次の良き仕事である”という言葉もある。これほど、今の私が納得出来る言葉はない。




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