12月9日(火) 怖いもの 地震・雷・ 火事・親父(トランプ) さらにプーチン 習近平かな? ハテ…金正恩も…??
昨夜遅く、青森県東方沖で、マグニチュード7.5の大地震が発生。近隣沿岸地域には津波警報が出され、緊迫した状況が続いた。さらに昨日は、群馬県の妙義山で、今日は、神奈川県の日向山でも山林火災が発生し、今も燃え広がっているという。
日本では昔から怖いものの代表として、「地震・雷・火事・親父」と言われてきた。さしずめ今の時代ならば、親父とは、アメリカのトランプ・大統領かもしれない。考えてみれば、平穏そうに思える私たちの生活も、様々な形で日常的に怖いものに囲まれているのだと再認識したのであった。
この頃はさらに、怖い近所のおじさんとして、ロシアのプーチン・大統領や中国の習近平・総書記、何をしでかすかわからない近所のあんちゃんとして、北朝鮮の金正恩・総書記などもいる。あぁ大変な世の中だと改めて思う。
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