「武士道協会」は、日本独自の文化・伝統により育まれてきた倫理・道徳観であり、近代日本発展の精神的礎でもあった「武士道」を、現代の日本人の心に即して蘇らせ、高潔な志を持った人づくりを通して、世界に誇れる社会を築き上げていくことを目標に設立されました。

会長に、塩川正十郎・元財務大臣が就任され、脈々と日本人の心に生き続けてきた武士道精神を、現代にどう活かしてゆくか、講演会や勉強会、そして、マスコミへのアピール活動等を積極的に展開しています。